「 ラーメン 」一覧

麺や福丸@北斗市開発

麺や福丸@北斗市開発

北斗市開発の「麺や福丸」。合わせ味噌が一番人気とのことで、濃い口醤油ラーメンをいただきました。鶏ガラのしっかり効いたスープと太めの麺との相性が抜群であったほか、5個入り餃子が100円というのも魅力的でありました。 次回は豚丼セットを狙ってみます。

らーめん初代社

らーめん初代社

口に入れる前からこれがラーメンであることが予想できました。 七重浜の人気店「らーめん初代社」。チャッチャ系醤油ラーメンを堪能。とんこつベースのスープと背脂が太めのちぢれ麺に絡みます。このこってりさが癖になります。餃子も必須です。(平成27年9月23日訪問) らーめん初代社・・・北斗市七重浜7丁目11番1号

こってり醤油@はこだて武蔵

こってり醤油@はこだて武蔵

いつも韋駄天からちょっと浮気して七飯町の武蔵まで。武蔵のこってり醤油ラーメンに150円プラスして大盛りにします。2玉にもできるありがたさ。小生の大好物コシの強い玉子麺と上あごをやけどするくらい熱々、かつ、油でしっかりコーティングされた濃厚醤油スープの組み合わせは、韋駄天に勝とも劣らない絶品です。

麺屋絆@北斗市東浜

麺屋絆@北斗市東浜

北斗市東浜2丁目17番の麺屋絆。醤油ラーメン美味かったです。おすすめは「とり塩らーめん」とのこと。次回注文してみます。脂ぎとぎとのラーメンも好きですが、同店のはくどくなく、昼食にぴったりと感じました。小ライスとの組み合わせが最適なのだと考えます。 店名は、絆。きずな。「し」で送ると「絆し」、「ほだし」となりますが、同店は「し」では送っていないので「絆」、「きずな」だと...

麺処函館九馬@北斗市本郷

麺処函館九馬@北斗市本郷

本郷のラーメン屋、九馬。本町の韋駄天と並び、醤油派の小生が気に入っているラーメン屋であります。 店の名前ですが、「きゅうま」又は古い歴史学者坪井九馬三に因み「くめ」、いずれでしょうか。 「きゅうま」しょうゆラーメン。美味であります。 ■麺処函館九馬(きゅうま) 場所:北斗市本郷2丁目4-8 TEL:0138-77-6783 営業時間:平日 11:0...

薬食同源 拉麺 サミャン@北斗市東浜

薬食同源 拉麺 サミャン@北斗市東浜

拉麺普通盛は1.5玉というナイスなボリューム。大盛りは2.2玉らしい。巨漢の小生でも普通盛りで十分な量と感じられたため、女性の方は1玉でオーダーした方が無難な印象。   この日は醤油ラーメンをいただいた。あっさり系の昔ながらのスープと、コシの強い卵麺。美味。次回は炒飯の大盛りに挑戦してみたい。   ■薬食同源 拉麺 サミャン 場所:北斗市東浜2丁目17番

お食事処 味彩@北斗市本町

お食事処 味彩@北斗市本町

北斗市本町の味彩(あじさい)にて、ランチメニューである半カツ丼・塩ラーメンセットをいただく。塩ラーメンがとても美味い。カツ丼、ミニサイズでも十分なボリュームで大満足。 ボリューム満点で手頃な価格なため、次回はダブル塩ラーメンに挑戦してみたい。     ■お食事処 味彩 所在地:北斗市本町4丁目7−40 営業時間 午前11時〜午後9時まで(LO午後8時45分まで、出前は午後8時ま...

らーめん韋駄天@北斗市本町

らーめん韋駄天@北斗市本町

    厨房の守り神と言われる韋駄天を店名に戴いた北斗市本町のラーメン店。和風出汁をブレンドしたスープと卵太縮れ麺との組み合わせが小生の好みである。昼時は混むのであらかじめご留意のこと。       ■らーめん韋駄天(IDATEN)  場所:北斗市本町102−2  電話:0138−77−7882

中華そば櫓屋本店@北斗市七重浜

中華そば櫓屋本店@北斗市七重浜

函館のラーメン店では珍しい魚介系のスープを用いたあっさり系ラーメン店櫓屋。あっさり目のスープが、分厚い炙りチャーシューを引き立たせている。十分に煮込まれた鶏ガラ豚骨スープと鰹節ベースの和風スープをブレンドした深みのある味が特徴的である。 この日は、櫓そば麺大盛り(写真上)と紅櫓そば(写真下)を注文した。一番のオススメがこの櫓そばだろう。これが櫓屋のラーメンの基本である。紅櫓そ...