
年に数回は訪れる八郎沼公園。北斗市(旧大野町)にありますが、結構マニアックな場所だと思います。
赤い橋と水面に浮かぶスイレンが神秘的な雰囲気をかもし出しています。

年に数回は訪れる八郎沼公園。北斗市(旧大野町)にありますが、結構マニアックな場所だと思います。
赤い橋と水面に浮かぶスイレンが神秘的な雰囲気をかもし出しています。

8/5~8/6、仕事で美唄市へ。
30度を超える暑さでしたが、昼には名物の鳥飯と塩ラーメンをいただきました。
写真は、安田侃さんの芸術作品がある「アルテピアッツァ美唄」。
JRの時間の都合、じっくりと見ることが出来ませんでした。次回はゆっくりと訪問したいです。

いよいよ夏も本番となり、連日暑い日が続いています。
そして、祭りもあちこちで開催されていますね。
今年はおかげさまで非常に忙しく、出張も多く、港祭りの日には札幌に行ってました。
それでも、地元北斗市のお祭り(7/27開催)には御輿の担ぎ手としても参加することができ、花火も拝むことができたので、不満はありません。
写真はそのときのものです。

現在、一般開放されている元町配水場。
明治22年に完成した日本で2番目の近代水道です。
100年以上経った今でも、函館山周辺の約2万人の水を賄っているすごい設備なんです。
写真の管理事務所は、創設当時の番人詰所を復元したものだそうで、当時の建築物の風情を感じることができます。

雲のかかった函館山。
霧の中に消えるロープウェイと、出てくるロープウェイ。
真下から見ると、かなり迫力あります。が、前日飲みすぎたせいで、急な腹痛におそわれ、じっくり見学できませんでした・・・。

偉大なる先輩の娘さん(歳は同じくらいなんですが)が、めでたくご結婚されるということで、ベルクラに行って来ました。
心配された天候も、まったく問題ありませんでした。
披露宴も最高でした!写真も撮りまくりで、私を含む弟子3名で撮影した枚数は1000枚を超えます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

立待岬で7月12日に撮ったハマナスの花。
浜に咲き、梨のような実をつけることから「ハマナシ」と呼ばれ、それが訛って「ハマナス」になったそうです。
函館あたりでは、たしかに「シ」と「ス」の発音が微妙な場合が多いですね。
「い」と「え」とか、「き」と「ち」の発音も微妙で、リスニングには練習が必要です。

万代埠頭から見た函館どつく。造船所の巨大クレーンです。
小学生の頃、転勤のため青森から北海道に渡ってきました。
函館に着いたとき、フェリーの窓から見えたこの巨大なクレーンが、とても印象に残っています。