函館大火慰霊堂、慰霊塔

函館大火慰霊堂、慰霊塔

函館大火慰霊堂は、大森公園内に昭和13(1938)年に完成。 昭和9年の函館大火の際、この慰霊堂の横を流れる亀田川において多くの凍死者、溺死者を出している。 2008年7月6日撮影。 2008年7月6日撮影。 2008年7月6日撮影。 2008年7月6日撮影。 2008年7月6日撮影。 2008年7月6日撮影。 記念塔の板碑に刻まれて...

函館 空港緑地 高松展望広場

函館 空港緑地 高松展望広場

2008年7月6日撮影。 函館空港滑走路に隣接した空港緑地。滑走路を模した水場、飛行機を象った噴水があり、家族連れの隠れ人気スポット。 2008年7月6日撮影。空港緑地と言うだけあって、離着陸のタイミングは絶好の飛行機ビューポイントに。 個人的には着陸時がお気に入り。ただし、函館空港の場合、その日の天候等によって離着陸の方向が異なるので、事前にチェックする...

初めての隅田川花火大会

初めての隅田川花火大会

昨夜は隅田川花火大会。買い物で訪れた北千住駅、自宅最寄りの東向島駅、いずれも浴衣姿の花火客で賑わっていた。 幸運なことにベランダから花火を見ることができたので、自宅でビールを飲みながらの花火見物。向かいのビルの屋上でも宴会が催されている。 享保年間に飢饉、コレラ死者を弔うために始まったというこの花火大会。かけ声で有名な「たまや」も、当時の花火業者「玉屋」に由来するとのこと。

函館公園(2008年7月4日)

函館公園(2008年7月4日)

2008年7月4日撮影。函館公園を展望できる東屋からの眺め。左に写るの遊園地「こどものくに」には日本最古の観覧車がある。 2008年7月4日撮影。石川啄木の歌碑。これについての説明は歌碑の説明版をご参考に。(以下その引用。) 全国にある啄木歌碑で一番美しいできばえと言われているそうだが、本当か!? 石川啄木の歌碑 この歌碑は、啄木の青春のあしあと、青柳町時代を記念して昭...

旧函館博物館一号、二号

旧函館博物館一号、二号

2008年7月4日撮影。旧函館博物館一号。地方博物館としては最古のもの。 案内板の内容は以下のとおり。 北海道指定有形文化財 旧函館博物館一号 指定年月日 昭和38年7月26日 構造 木造平屋建寄棟造瓦葺 この建物は、開拓使函館支庁が、北海道で発掘された考古資料やアイヌ民族資料、珍しい動植物などを広く収集して一般に展示公開するために明治12(1879)年に開場したもので、日本...

玉ノ井いろは通商店街

玉ノ井いろは通商店街

東向島、いろは通商店街。 ここもご近所。整体や居酒屋、焼き鳥屋、そしておしゃれなケーキ屋など、地域密着の商店街。 まだ行ってないが焼き肉三千里(みちり)が美味しいらしい。

隅田公園周辺(三囲神社、牛嶋神社)

隅田公園周辺(三囲神社、牛嶋神社)

都内を始め各地で猛暑日を記録したが、せっかくの休日なので自転車をこいで隅田公園近辺まで。 公園の途中、三囲神社の前を通る。 神社の鳥居ごしにスカイツリーをのぞむ。 昔、神社建設の際に出土した老翁神像のまわりを、突然現れた狐が三回回った、という言い伝えがもとになっているとのこと。 隅田公園に入るとすぐに立派な鳥居が目に入る。それが牛嶋神社。 牛嶋神社には、体の悪い部位を...