角煮

角煮

角煮はこってこてで脂ぎったものに限ります。「さっぱり角煮」などと表記しているものも見受けられますが、小生にとってはさっぱりした時点で角煮ではないのではないかなどと思うわけであります。もう少し食べたい、でも、そのもう少しを食べてしまうと胸焼けしてしまう、それぐらいのくどさを角煮に求めてしまいます。脂ぎとぎとでとろとろ、てらてらと輝く角煮が大好物です。

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