ボーン・アイデンティティー(2003)

暗殺に失敗し重傷を負い記憶を失った工作員が、証拠隠滅を狙う所属組織に命を狙われる。記憶を失ったはずが、工作員としての身体にたたき込まれた知識や経験は失ってはおらず、たったひとりで組織に反撃していく。スリリングで迫力ある作品です。